空気はある程度読もうよって話し

流行りの曲が分からないです(笑)
自分としては流行を知っているつもりだったのですが、職場の部下とは話が合いませんでした(笑)

好きな歌が何か部下に質問した時に、ブリキラビリンスとかだったかな?
まったく聞いたことが無い曲名を聞いて、思わず知らないと答えてしまいました。
歌手を聞くと初音ミクだと言われて、そんなの聞くなよと思わずツッコミを入れましたね(笑)

まあ、趣味は人それぞれですが、少なくとも日常会話の中で質問された答えとしてはマイナスです。一番を素直に答えるのではなく、その場の空気に合わせて最適な回答を答える方がビジネスでは役立つんですよ。なので、無難で有名な歌手を言う方が良いと思うんです。

そんな話を二人の部下にしたら、クレームの嵐でしたね。好きなものは好きなんだから仕方ない、正直に答えるのが良いこと、と言われました。その通りですね。いつの間にか、変な空気を読むクセが付いてしまったのかもしれません。

それから一般的なアーティストの話になりましたが、部下の会話に付いて行けなかったです。

んー、地下アイドルとかデビューしたばかりのジャニーズは分からないですよ。

大抵の流行は捉えていたと思っていただけに、知らなかったことが悔しいですね。

もっと勉強しなければ!

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たまには映画でも見よう

レンタルして自宅で映画を見るのも良いですが、たまに映画館で見たくなります。大きいスクリーンに映し出された大迫力の映像は、不思議と心に残りますよね。

私は邦画よりも洋画派です。それも吹き替えじゃなくて字幕版の方ですね。海外の俳優さんの生の声を聴く方が、より映画を楽しめるような気がするんです。英語だと聞き取れない部分も多少ありますが、そこは字幕でカバーすれば問題ないです。

吹き替えの方を優先的に見ている人は、時々で良いので字幕版を見てみてください。新しい発見があるかもしれませんよ。

ちなみに、私はまだ何を見るかは決めていないんです。その時の気分で見たいものを見たいので、映画館に行ってその場でチケットを買おうと思います。洋画でアクション系やコメディ系が好きなので、そのジャンルが上映していたら選ぶかもしれないですね。

みなさんは映画館ではどのように過ごしますか?

私は少し早めに到着して、映画館の中のグッズ売り場で時間をつぶします。いろいろなグッズや商品があって、見ているだけでも楽しめます。映画の主人公と同じ帽子が売っていたり、時計が売っていたりするとつい買ってしまいます(笑)

上映時間が近付いたら、ポップコーンと飲み物を買って入場です。
2時間弱ですが、現実を忘れて映画の世界観に浸ってみようと思います。

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人の名前をちゃんと呼ぶ人というのは信頼出来ます。

人の名前をちゃんと呼ぶ人というのは信頼出来ます。それが名字であっても下の名前であっても同じです。初対面で名前を知る前や、町ですれ違うような場合を除いて、既に名前を知っているというのに敢えて名前を呼ばなかったり、御兄さんとかおじさん、と呼んだりする人というのが個人的には要注意です。

感覚的に違和感を覚えるのですが分析してみると、当然ながら名前というのはその人個人を指し示すのに対し、御兄さんや御姉さん、奥さん、旦那さんというのは立場や世代のみを表しています。

つまり個人的な事には触れず、人をジャンルに分類し扱っているという事になるのではと考えます。その方が無難なシーン、関係ならともかく、名前を知っているのにそれをスルーする、というところに引っ掛かる訳です。

逆に、私はなかなか出来ないのですが、ホテルなどのラウンジで名札をつけているホールのスタッフに対し、瞬時に名札を確認してそのスタッフの名前を呼ぶ人というのが少なからず存在します。

そういう人というのは見掛ける限り自信に満ちた経営者、実業家などであることがほとんどです。生来の人たらしと言うべきか、しかしあまりにも自然にやってのけるため呼ばれた方も悪い気はしません。

自分自身を尊重するからこそ人にも出来る事ではないでしょうか。
人の名前は呼ぶものです。

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