日常生活を送っている中で歳を取ったと感じる点

年齢を重ねてきて40代になっても定期的に運動をして体を動かす事で若い頃のようなスリムな体型を維持し続けています。現在でも気分は若い頃のままですが、日常生活を送っている中で実際に歳を取ったと感じてしまう点もいくつかあります。

そこで日常生活の中で歳を取ったと感じてしまう点をいくつか挙げていきたいと思います。

睡眠をしっかり取っているのに疲労が取れにくくなった若い頃は体力があったので夜更かしをしてもそれほど問題ありませんでしたが、年齢を重ねてくると体力が低下してくるので規則正しい時間に睡眠を7~8時間取るようにしました。

それで睡眠もしっかり取れていますが、朝起きた時に体がだるく感じてしまい疲労が残っている感じがしました。しかも毎日同じように朝起きた時に体がだるく感じるのでやはりこれは年齢を重ねてきて老化が進行してきた症状なのかと思いました。

体の柔軟性が失われてきた若い頃は運動をしていたので体の柔軟性は高い方でしたが、年齢を重ねてくると体を伸ばした時やひねった時にすごく固さを感じるようになりました。体が固い状態だと転倒した時に骨折しやすくなるので注意しなければいけないと思いました。現在は少しでも体の柔軟性を高めていくために入浴後に毎日ストレッチをするようにしています。

焼肉やラーメンが食べられなくなってきた若い頃は大好物の焼肉やラーメンを食べる事が多かったのですが、最近ではあまり食べられなくなってきました。焼肉やラーメンは脂質が多く含まれているので年齢を重ねてくると胃や腸にも負担になってきて食べられなくなると思いました。

現在は定期的に焼肉やラーメンを食べるようにしていて基本的には野菜や魚中心の食生活になっています。日常生活を送っていると歳を取ったと感じる点がこのようにあるのでやはり年齢には勝てないと感じました。しかし体型は年齢を重ねても自分次第で維持していく事が出来るので今後もスリムな体型を維持し続けられるように頑張っていきたいです。

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